北林聖子プロフィール

北林聖子近影

エリザベト音楽大学大学院修士課程を修了後イギリスに渡り、英国王立音楽院大学院演奏家コースのディプロマを取得。

現在は広島を中心にソロ、室内楽のピアニストとして活動中。
また、多ジャンル音楽集団ムチャチョスにおいてピアノと編曲を担当し、アニメの主題歌、演歌、クラシック、タンゴなどを独自の手法でアレンジ・演奏し、幅広い年代層から親しまれている。

1999年、2004年、2007年にリサイタルを開催。特に2007年に演奏したバッハのゴールドベルク変奏曲は高い評価を得ている。2008年にはマンドリン奏者新井義悠氏のCDアルバムにてピアノ伴奏を担当。2003~2005年まで岩国短期大学講師。現在はエリザベト音楽大学ピアノ科非常勤講師、中国新聞文化センター講師として後進の指導にも当たっている。

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